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謎のプリンス [映画]

昨日は1日で「映画の日」だったので、
またまたポンキを除いた3人で映画を見に行ってきました。

昨日見たのは「ハリー・ポッターと謎のプリンス」。
面白かった~。
この先どうなっちゃうの?
次回作の「ハリー・ポッターと死の秘宝」は、
前後編に分けて、来年と再来年の夏に上映予定になってるらしい。
気になる気になる…。
原作本を読もうかな。

先日の「剱岳 点の記」に引き続き、今回も、
川越の「ウニクス南古谷」のユナイテッド・シネマで見たんだけど、
この映画館、座席が広くてすっごく座り心地が良くて、気に入っちゃった。
駐車場も時間制限がないから、ごはん食べたり、
買い物したり、甘いもの食べたり、のんびりできてすごくいいです。
それに、結構すいてる…。
イオンモールのワーナーマイカルものんびりできるんだけど、
混んでるんだよね~。




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劔岳 点の記 [映画]

昨日は20日。
ユナイテッドシネマのシネマサンクスデーで
1000円で映画が見れる日だったので、
部活→予備校で多忙のポンキ君はおいといて(^^ゞ
3人で映画を見に行きました。

見に行ったのは、「劔岳 点の記」
よりによって渋いの選んじゃったな~。

最初はちょっと眠くなって意識失ったところもあったけど、
山登り初めてからは、面白くなって夢中になって見ました。

なんでそんな危ないところに…っていうギリギリのところに
立ってたりして、大丈夫だってわかっててもヒヤヒヤもの。
危ないシーンでは、私だけ「あっ!」って声出しちゃって響いちゃったよ。
恥ずかしかった…。

香川さんは「Mr. Brain」の丹原さん役の印象が強烈に残っていたので、
最初はギャップに戸惑ったけど、とてもいい演技でした。
浅野さんは、さっぱりとしたいかにも技術屋的な淡々とした感じが好印象。
仲村さんは、やはり「空飛ぶタイヤ」の印象が強烈で、
最初はイメージがつかみにくかったけど、すごく良かったな~。

寒そうだったな~。
私は行きたくないな~。
大変だったんだな~。
夕焼けがすっごくきれいだったな~。



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レッドクリフ2 [映画]

レッドクリフ2を観てきました。
孔明の金城武、かっこいい!
小喬のリン・チーリンきれい!
周瑜のトニー・レオンその他、武将たちかっこいい!

でも、戦争映画だからしょうがないんだけど、
最後のほうは大量殺人シーン。
孔明は仕事とはいえ、見事な大量殺人の計画を立てて、
「やることはやった!」とか言って涼しい顔で見学。

なんだか気が滅入っちゃった。
兵士たちがみんなわが子と同じくらいの年に見えて、
家族が待ってるだろうに…とか考えちゃって。
みんな、何か大事なことのために
命を懸けて戦っているんだろうけど、
結局最後はあんなだったし…!(゜.゜)
せめてきちんと落とし前をつけろよ!…って思った。




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おくりびと - Departures [映画]

アカデミー外国映画賞受賞で話題の映画「おくりびと」を見て来ました。

昨日はちょうど日曜日に毎月1日の映画の日(1000円で映画が見れる)が重なったので、
人気の「おくりびと」はもう完売かなーと思ったけど、
前日の夜にダメで元々…と予約申し込みしてみたら、あっさり取れた!

ネット予約って便利ですよね。
昔は満員だと次の回まで並んで待ったもんだけど…。
立ち見とかもあったしさ…。

イオンモールむさし野ミューの中のワーナーマイカルシネマズで見たんですが、
昨日は三越閉店セール最終日とも重なっていたためか予想以上の大混雑。
ドサクサ紛れに60%オフのカーディガンを買っちゃった。

「おくりびと」は
しっとりと心に染みる本当にいい映画でした。
こういう映画を外国でも評価してもらえるなんて、
人間って人種や国籍や習慣が違っても同じ感動を分かち合えるんだな~とシミジミ。
俳優さんたちも、表情での演技とか、すごく上手だった。

台詞を聞きながら、ふと、この表現、英語字幕で何て訳されてたんだろうと
気になったりもして、機会があったら字幕スーパー版も見てみたいな~。

おくりびと = 送る人
英語タイトルのDepartures(旅立ち)とはちょっと意味が違うよね。
これはこれでかっこいいタイトルだけど、ちょうどいい言葉はないのかな?




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ボルベール<帰郷> [映画]

今日は一人でちょっと遠くの映画館
ボルベール<帰郷>」という映画を見に行ってきました。

先日、ラジオでこの映画の挿入歌「ボルベール」を聴いて、
別所哲也さんの映画紹介を聞いていたら
すごく見に行きたくなっちゃったんです。

スペイン語の映画です。
あらすじは、HPに載っているので書きませんが、
オープニングは、墓地のシーンから。
それも、大勢の女の人たちが、お墓掃除をしてるところ。
まるで日本のお彼岸かお盆の時みたいに…。

「ボルベール」の歌は、映画の中でペネロペ・クルスが演じる
ライムンダが歌うんですけど、胸に染みます。涙が出ました。

家族や生と死や、日常的なことの中に、
とんでもないことが潜んでいて、
でもそれが自然に描かれていて、違和感を感じながらも
それもありなのか…と思ってしまう。

心の奥のほうに触れられてしまった感じのする映画。

映画を見た後って、しばらく現実に戻れないことがあるけど、
これもかなり後をひきましたよ。

ペネロペ・クルスが円熟味を増してとても美しかった。
風景も女性たちの服もよかった!

映画って見に行くとまた次から次へと見に行きたくなりますね。
今日やってたCMでも見たいのがいっぱいだったー。
今度は何を見に行こうかな…?


 

 


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映画の日 [映画]

毎月1日は「映画の日」だそうで。
本当は昨日、映画を見に行こうって言ってたんだけど、
私がなんかグダグダで、ほとんど1日中寝てばかり。
いったいどうしちゃったんだろう…ってくらい、
動けなくて眠くて、これじゃ夜寝れなくなっちゃう…って
思ってたら、夜もしっかり9時から今朝7時まで寝ました。
ナンだったんだろう…???

たーっぷり睡眠をとって、今日は朝からハイテンション。
さあ、今日こそは映画を見に行こうー!
と調べてみたら、今日は映画の日で、1本1000円だって。
ラッキー!!!

朝一番の回の座席予約をとって、見に行ったのは、
「ダイ・ハード4.0」です。

ふふふ、期待を裏切らない
次から次へとアクション続きの展開で、
「ありえねーーーーー!」って何度も叫びそうになりました。
あー痛快!
あんなめちゃくちゃに暴れまくって、巻き添えになってる人も
大勢いるんだろうなーなんて、ふと思ったりもしたけどね。
「世界一不幸中の幸い男」でした。年取っても頑張るね。




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かもめ食堂 [映画]

先日、「かもめ食堂」という映画を見ました。
小林聡美さん、片桐はいりさん、もたいまさこさん出演のほのぼのムービーです。
舞台はなぜかフィンランド
序盤は、頭の中に「?」がいっぱいだったけど、そのうちその世界に引き込まれて行きました。
遠い異国での不思議ですてきな出会い
そして何より目を奪われたのは、インテリア雑貨ファッションでした。
小林聡美さん演じる主人公サチエさんの来ているプリントのブラウス
何着かあったけど、どれも可愛かったー!
プリントのブラウスにプリントのエプロンの組み合わせも妙に可愛いの。
あのエプロンの布はどこかで見たことがある気がするんだ。
ヴィンテージの復刻柄の中に似たようなのがあったような…。
あんなブラウスが欲しいなー。どこに売ってるんだろう。オリジナルなのかな?
食堂の中で使われてる食器やリネン類もなにげに可愛いかった。
サチエさんは、さらっとしてて芯が強くてきちんとした人ってイメージ。
小林聡美さんにぴったりでした。
そうそう、3人とも強くて行動力があって、なんかすごいなと思った。
人生いろいろだよなー。

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かもめ食堂

かもめ食堂

  • 出版社/メーカー: バップ
  • 発売日: 2006/09/27
  • メディア: DVD

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第39条 [映画]

もたもたしていたら日付が変わってしまったけど、
今日DVDで見た映画

うーん重いテーマだ。天晴!


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